ヴィクトリア朝と屋敷とメイドさん

家事使用人研究者の久我真樹のブログです。主に英国ヴィクトリア朝の屋敷と、そこで働くメイドや執事などを紹介します。同人・出版活動の報告を含みます。

ありがとうございます!

こちら、お役に立っていれば幸いです。


以前、ブログでご感想をいただき、ありがとうございました。「どんな英雄もヴァレットの前ではただの人」の言葉通り、使用人から見た貴族イメージを楽しんでいただけて嬉しいです。私も研究の最初は、英国貴族を扱う予定だったのですが、使用人の世界に魅了されて今に至ります。


ご感想、ありがとうございます。分かりやすくする過程で抜け落ちるものもありますが、まず構造を理解していただき、「読んだ方の中に残る」ことが目標ですので、今後、読んだ内容によって楽しみが広がっていれば、幸いです。


ありがとうございます!

久しぶりとなります。


web拍手、ありがとうございます!



>08/23 23時



もう3年前となりますが、いまだに未完読となってしまい、恐縮です。講談社版は「読み終わる」ことを目的に情報を整理し、相当読みやすさにこだわりました。もしも未読でしたら、図書館でも構いませんので、お楽しみいただければと思います。



>08/28 19時



ご感想、ありがとうございます! 何よりも励みとなります。


お礼と返信

>01/07 17時
>01/24 23時
>01/26 16時
>01/28 01時


WEB拍手、ありがとうございます!

こちらもすっかりチェックを怠っていました。




書き込みとご訪問、ありがとうございました! 
コミックマーケット77・私見へのご指摘ですをいただいた点、確かに創作少年・創作少女の別離は大きそうですね。時系列で思い出そうにも忘れてしまうのが自分の難点なのですが……




こちらは『帯ギュ』と『とめはねっ!』で見る河合克敏先生の視点と独自性へのものですね。こちらこそ、エントリが参考になりましたこと、お礼申し上げます。


ありがとうございます!

>12/26 18時&01/01 20時
お気に召したものがあれば、幸いです。



>01/01 18時 おつかれさまでした。確かに例年に比べてレイヤーさん少なかったですね…東ホール
情報ありがとうございます。自分の周辺は混雑具合がひどすぎましたが、同好の士に見て欲しいという点では3日目の創作系は厳しいかもしれませんね。友人と以前から話していることでは、メイドが一般化してしまい、メイドのコスプレを表現・共感する場としてコミケのサークルスペースは求められなくなったのかなぁと。



数年前は5名以上は見ていた気がしますし、「コスプレの参考にします」といわれたことがありましたが、今、若干増えているのは執事の方でしょうか。長々とすみません(笑)




お言葉、ありがとうございます! 自分の同人誌はお米や野菜のようでありたいと思っていますので、創作に使っていただけていること、嬉しいです。『英国メイドの世界』は仕事を通じて貴族の日常生活を照らし出せましたが、使用人自身の日常が弱いので、今後はその辺を強めたいと思います。



今後もお楽しみいただけるよう、頑張ります。


久々に



書き込み、ありがとうございます。



とらのあなでの扱いが消えている『終わりの始まり』『英国メイドの世界』『MAID HACKS』の再見積を始めましたので、今しばらくお待ち下さい。ただ、いずれも同人誌として「最新」ではないので、委託そのものが断られる可能性もある点はご了承下さい。



『英国メイドの世界』の委託は、次回が最後になります。



『英国メイドの世界』の再販分の残りはコミティアに持って行きます。


ありがとうございます!

そんな最中に慈雨の如く……感謝です。



>09/27 19時



無駄足になってしまい、申しわけありません。前回委託分は完売のようですが、最新の委託分は既に入荷が完了しております。もう少々お待ち下さい。後は『とらのあな』からの出庫待ちです。




書き込みありがとうございます! 去年の冬には『MAID HACKS』を携えてご挨拶させていただきましたが、今年は同じ島ながらお伺いでいませんでした。明日か、遅くとも来週に委託が再開すると思いますので、ご期待下さい。



最新入荷された分が配本されれば、欠品は終わるはずです。


ありがとうございます!



ご来訪、ありがとうございます!





>08/19 10時 コミケお疲れ様でしたっ!


椅子に座れず、疲れました!

でも、楽しかったです!




再来訪いただけて、本望です。いまでもあの速さは幻のような気がしなくも無いです。自分もギリギリでした。





今回、総集編をコミケで頒布してから、過去よりも反響や感想のメールが増えています。ありがたいことです。同人だからこそここまで出来るんだとの、気概を込めました。ご寄稿いただいた阿羅本様は森薫先生を高速の飛行機に例えましたが、久我は空を飛べないかわりにドリルで地球の反対側に出たのかもしれません。